ダイバーシティ・
マネジメント

多様性を活かすためのファーストステップとして、企業が個人の強みなどの特性を、客観的かつ定量的に把握する必要があります。
ICP人材力診断は、約1万3000件のデータベース(ベースツール HQ Profileの基礎データを加えると6万件)をベースにビジネスヒューマンスキルを偏差値として抽出するので、社内評価ではなく市場における評価として、社員の特性を把握できます。

人材データベースの構築

ICP人材力診断は、全社員の思考傾向・行動特性をデータベース化できます。タレントマネジメントシステムや人事管理システムに蓄積された経験やスキルデータと合わせることで、「変革性」や「リスク配慮」「順応性」といった思考や行動特性を活かした選抜を可能にします。

生産管理部門Dさん

営業主任Cさん

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